懐かしのPCゲーム

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「バトルシティ」8ビットパソコン機種比較

「バトルシティー」は、1985年にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用固定画面シューティングゲーム。 ナムコのアーケードゲーム「タンクバタリアン(1980年)」のリメイク作品で面クリア式の戦車シューティング。 ゲームは市街地を舞...
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「ボスコニアン」8ビットパソコン機種比較

「ボスコニアン」はナムコがスペースゲームシリーズの第3弾として1981年11月に発表したシューティングゲーム。 宇宙空間を自由に飛び回ることができる全方向スクロール、レーダー画面でエリア内の敵を探知できる機能、コンピューター合成ボイスなど...
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「シルフィード」8ビットパソコン機種比較

「シルフィード」は、ゲームアーツが発売した3D縦スクロールシューティングゲーム。 オープニングではFM音源チップのCSM音声合成によるデモイベントもあり。 発売元は「テグザー」でヒットを飛ばしたゲームアーツ。 2022年現在もブランド...
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「影の伝説」8ビットパソコン機種比較

「影の伝説」はタイトーのアーケード用アクションゲーム。 アーケード版は1985年より稼働している。 1986年にはファミコン版が発売され、その後8ビットパソコンでも移植版を発売。 サイドビューのアクションゲームで、基本的には横スクロー...
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「ルクソール」8ビットパソコン機種比較

ルクソールは1987年に日本テレネットから発売されたシューティングゲーム。 古代エジプトの遺跡を舞台背景としたシューティングゲームで、ステージは全5面。 1ステージが2Dと3Dの2面で構成されています。 8ビットパソコン専用のショーテ...
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「JELDA」8ビットパソコン機種比較

「HIROTON WARS」に続き、キャリーラボから発売されたワイヤーフレームグラフィックの3Dゲーム「JELDA」。 ゲームの内容は、ワイヤーフレームグラフィックで3次元空間を再現した縦スクロールシューティング、といったところでしょうか...
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「任天堂のテニス」8ビットパソコン機種比較

「テニス」は1984年1月に任天堂がファミコン向けに発売したスポーツゲーム。 ファミコン初のテニスゲーム。 ファミコンではナムコから発売の「ファミリーテニス」が王道ですがこちらが元祖テニスゲーム。 8ビットパソコンへの移植版はハドソン...
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「空間浮遊都市ゼノン」8ビットパソコン機種比較

「空間浮遊都市ゼノン」はPC-8801向けに個人製作された縦スクロールシューティング。 製作者は、後に「呉ソフトウェア工房」を設立した呉英二さん。 月刊「マイコン」誌で呉氏の連載と連動して発表されたゲームのひとつで、電波新聞社がパッケー...
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「キングスナイト」8ビットパソコン機種比較

「キングスナイト」は1986年9月、スクウェアから発売されたファミコン用ゲーム。 シューティングのようなアクションロールプレイングで、ゲーム画面が縦スクロールする面もある。 8ビットパソコンへは1986年11月にMSXで移植版が発売され...
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「ウイバーン」8ビットパソコン機種比較

ウイバーンは1986年にアルシスソフトウェアから発売されたパソコン用ゲーム。 アルシスソフトウェアのデビュー作となるこの「ウイバーン」は2次元空間と3次元空間を行き来する異色のアクションロールプレイング。 ロボットあり変形あり自...
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